「仮面ライダー」が恐ろしくいっぱいデス。
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1月に、東京ドームを会場に「ふるさと祭り東京2011」での「第2回どんぶり選手権」で全国から20チームが出店した中で柏崎の「鯛茶漬け」が3位を受賞しました。 大変喜ばしい活躍です。 9日間のイベント期間で1万食以上を提供したという事にも驚きです。 その後にも柏崎に於いて「全国第3位感謝の集い」が行われ2000食が完売しました。 テレビでの紹介も何度かされました。 鯛料理は間違いなく柏崎ならではの味ではありますが地元でも鯛は高価なお魚ですので特別な時にしか口にしないというのが本当です。 鯛飯を提供する料理屋さんは多いですが鯛茶漬けは新しい食べ方です。
どんぶり選手権に出店した仕様の「鯛茶漬け」は現在6店舗で食べる事が可能です。 実際にどんぶり選手権で提供したのは「メトロポリタン松島」さんの厨房で作られていました。 仕込みの状況もいろいろと教えて貰いましたが大変なものでした。 イベントでの料理長はこちらの社長様でした。 なので本家本元は「メトロポリタン松島」さんという事になります。
イベントではハーフサイズが400円でしたがお店では840円での提供です。 もともと天然ものの鯛という高級な素材をふんだんに使っていますので400円では利益が全く出ないという事になります。
今後もイベントなどで出店したいとの事です。 いろんなところでいろんな人に食べてもらいタイとは思いますが、本来は柏崎の観光の為に出店していますので是非とも柏崎まで出かけて頂いて堪能して頂きたいと思う次第です。 選手権仕様以外のオリジナルの鯛茶漬けを提供するお店も20店舗以上もありますのでそちらも合わせて堪能して頂ければなお一層ありがたいです。
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震災復興祈念「かしわざき市民コンサート」に出演です。
なんと、1日で2回公演です。
私は、第1部と第3部に出演ですので4回ステージに乗ります。
いずれも弦バスとコントラバスのトラでの出演です。
とても長い一日になりそうです。
震災復興祈念
第3回「かしわざき市民コンサート」
平成21年(2009年)年3月8日(日)
昼の部:午後1時開場・午後1時30分開演
夕の部:午後4時開場・午後4時30分開演
柏崎市産業文化会館文化ホール
第1部
高橋豊 指揮
柏崎市吹奏楽団
NHK大河ドラマ「篤姫」メインテーマ他
第2部
矢島昭彦 指揮、 近藤千秋(ピアノ)
柏崎フィルハーモニー・ジュニア合唱団
「歌のつばさ」「やさしさに包まれたなら」他
第3部
モーツァルト作曲 レクイエム
指揮:丸山嘉夫
独唱:小泉千秋(ソプラノ)/中森千春(アルト)/小林英夫(テノール)/林拓矢(バス)
合唱:柏崎フィルハーモニー合唱団
演奏:柏崎フィルハーモニー管弦楽団
前売1000円(当日1200円)高校生以下は無料
プレイガイド:柏崎市産業文化会館、グッデーわたじん
お問い合わせ:柏崎市産業文化会館(℡0257-24-7633)
主催
かしわざき市民コンサート実行委員会
共催
中越沖復興支援ネットワーク、柏崎市産業文化会館、柏崎音楽協会、
柏崎フィルハーモニー管弦楽団
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「タンデムスタイル」(TademStyle)という月刊バイク雑誌があります。
8月23日に発売された77号に写真入りで紹介して頂きました。
お付き合いの始まりは、06年4月9日と翌年の5月13日に柏崎市で開催された「ラブジアース ミーティング」からになります。
バイク乗りが集まり海岸清掃を行うという崇高なイベントであります。
バイク乗りはどちらかというと環境には優しくないと思われがちなのですが、何100㎞も自走で駆けつけてくれる人もいて、バイク乗りの心の優しさをイッパイ感じさせるイベントです。
私は、地元のバイク乗りとして実行委員会と地元の行政の間の部分を担当させて頂きました。
この「ラブジアース ミーティング」の実態になっているのが「タンデムスタイル」の編集元であるという事実です。
実は、中越沖地震の発生から少し経った段階でえんま通り商店街を中心に6名で震災ボランティアにも駆けつけて頂き汗を流して頂いたという有難い経緯もあります。
地震から1年が過ぎた頃、編集長より連絡を頂き取材に訪れてくれるという有難い話を頂戴しておりました。
どんな取材になるのかは不安な面もありましたが実際に掲載された内容は素晴らしいものとなっております。
隔月の特集の「ニッポンみち」をいく==新潟・長岡~柏崎 震災と復興を見つめる旅==
というコーナーでなんと12ページも使って紹介して頂いております。
私個人も2ページにまたがって紹介頂きました。恐縮の次第です。
これ以上の詳しい内容紹介はあえて致しません。
興味をお持ちの方は是非書店に赴き買って頂きたいと思います。
有る程度の規模の書店でしたら売っています。
定価580円となっております。
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